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ブースターセラムの働きを頼みの綱に

ローション前のブースターローション、すっかり気に入って色々使い始めているこの頃ですが、そんな私は遅れていることを知りました。
時代はローションよりさらに、ブースターセラムの話題で持ちきりになっています。

あれ、一体いつの間に、そんなことになっているのかしら。
ブースターセラム

 

固い肌を柔らかくするには、濃密なセラムでなくちゃ

大人肌は、乾燥や紫外線の影響で硬くなっています。
硬くなった肌を柔らかくして、後に続く化粧品の浸透力を高めるのだとか。
浸透する肌を作るには、ローションよりも濃密な美容液のほうが有効ってわけなんでしょうかね。

目に止まったのは、炭酸ジェルで雑誌を賑わしている、STORIAから登場した、アップセルジェル。
一体どうして、透明でいられるのかしらと思うほど、透き通ったジェルのなかに、贅沢成分がぎゅっと入り込んでいます。

細胞を活性化させるなら、やっぱり成長因子なの?

しかも、成長因子成分として、リンゴ幹細胞エキスとライ麦胎座培養エキスが含まれているから、驚き!
ライ麦胎座培養エキスは、植物性プラセンタと言われているものです。

浸透力を高めて、次に来るアイテムの通り道を作るブースターに一体何故?リンゴ幹細胞エキスやライ麦胎座培養エキスなの?と不思議な気がします。これらの成分は、固く凝り固まった大人肌から、美を引き出すには有効な働きをしてくれるのだそうです。

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ブースターセラムに任された任務は5つもある

アップセルジェルは、1つで5ステップの働きをします。

  • 硬くなった角質を除去して柔らかくする
  • たっぷりの保湿成分と植物性プラセンタで、肌をふっくら
  • 次に来るアイテムの通り道をつくる
  • 成分をプラスイオン化して、角質へ導く
  • 角質への浸透を助ける

大人肌が硬くなって、化粧水を浸透させづらくさせている原因は、色々。ひとつひとつの原因を解きほぐすように、贅沢な成分で丁寧に組み合わせています。

美容通は、塗るだけでなく、内面からも大人肌にアプローチ

サイトの中でインタービューに答えていた井沢由美さんも、毎日、肌のコリをとるためにリンパのマッサージをかかさず行うそうです。食べ物や運動にも気をつけて、身体の中から、大人肌に働きかけています。

大人肌は、塗るだけでなく、内側からのケアも大切なのですね。

お気に入りの化粧品の働きを全開させたい

お気に入りの化粧品アイテムのパワーを最大限に使いたいから、大人肌にとってはどれも大切で欠かしたくない成分ばかりだから、ブースターセラムを使うのです。

しっかりと肌に浸透させる通り道を作るケアは、充分に吟味された良質のものでありたいと願う、女性のためのジェルです。
通常は4,160円相当のトライアルが、1,580円で購入することができます。
メール便なので送料も無料。

ブースターローションよりも、ワンランクケアをステップアップさせたい、そんな女性にまずは試していただきたい、導入ジェルとなります。

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