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エイジングプログラム・C10セラムの初日レビュー

美白サイトの記事には、必ずビタミンCの話題に触れるのですが、肌年齢も気になる乾燥肌の私は、ビタミンCは苦手だったりします。

ビタミンC美容液を使った時は、『相当濃密な+こってりとした』ナイトクリームを使用していたりします。
気分のせいもあるのかもしれません。
ただ、ビタミンCの皮脂を抑制する働きが、どうもカサツキを感じさせるのです。
Cserum

 

ビーグレンのCセラムって?

ビーグレンのピュアビタミンC(Cセラム)は、何度かトライアルを使用した際に使ってみましたが、何故かカサつかないので不思議と感じていました。

っていうか。。。水溶性であるはずなのに、何故か粘りを感じます。
つけた時も、他のビタミンC誘導体の様にサラサラ感が強くありません。
しかも、ポカポカと肌が暖かくなります。
ピュアビタミンC Cセラム

 

今回のリニューアルで、かなり肌細胞の活性化を、私自身が意識しすぎているかもしれません。
ポカポカと言うよりは、内側から押し上げるような火照りを感じます。
ん?やばいんじゃないのぉ~と、背中に冷や汗をかくほど、肌内部は火照ります。
控えめに書くと、血行が良くなるあの感じです。
私が、湯あがり後に、スキンケアをするせいもあるからかもしれません。

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乾燥肌の人にとっても、ビタミンCは多くの働きを期待できます。
肌を整えたり、コラーゲンの生成を助けるのもビタミンCです。
ビタミンC自体に皮脂抑制の作用があったとしても、コラーゲンの生成を促すことで、保湿力のアップの働きがあります。

コラーゲンの生成には、肌内部に浸透することが大切な条件となります。
Cセラムには、国際特許の浸透技術がありますので、保湿力は無論、弾力アップも、たるんだ肌の引き締めも実感できるそうですよ。
ちょっと、ワクワクしませんか?

今回のリニューアルで、Cセラムが変わったとは聞いていま せんが、前にもまして火照りが強く感じるのは、10-YBの働きが違うからなのでしょう。
おっかなびっくりで使っていますが、2日目には、肌内部にハリがでて固くなってきましたので、期待は膨らむ一方です。

エイジングプログラムが悩みごとに分かれた

2015年10月にエイジングプログラムは、悩みごとにプログラマが分かれてリニューアルします。
当、QuSomeリフトは、『ほうれい線・たるみプログラム』の1アイテムです。

QuSomeリフトのみを単品で使用することも可能ですが、ラインで使う事で、効果を高めることが可能です。
各々のアイテム毎に、私が使ったレビューを記載してみましたので、ご興味があればリンク先をご覧ください。

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