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私が、時間差保湿のとりこになった目元美容液とは

かなり即効で目元のハリ感を、実感するビーグレンのアイセラムが、トライアルをだしました。シリコンのような人為的に引っ張られる感覚はなく、潤いがハリとなる美容液の代表格だと信じています。

即効でありながら、保湿は継続します。1日ぐらいつけ忘れても、翌日は余裕で、『ぷりっ』とした目ぢからを試せる頼もしい美容液です。

目元の悩みは、種々様々でしょう。私のようにたるみが気になる方もいれば、しわやくすみ、くまが気になる方もいます。

目元の悩みに合わせた専用の美容液もありますが、アイセラムはいずれの悩みも解消したと、口コミに書かれているのをみて、『やはり!』と思います。

このアイセラムは、1品のみの10日間トライアルでしたが、5アイテム1週間のトライアルに変わっています。10日間もしないうちに、目元のハリの実感をあるはずなので、初回限定の特典を利用して他のアイテムを使用できる今のタイプの方が良いですね。 目元ケア

アイセラムトライアルを試してみる

コスメのトライアルをよく購入しますが、ほとんと目元美容液がセットに加えられていることはありません。時々、パウチなどで1包2包使うと、正直、他のアイテム中で一番良いのです。それだけ、各社とも力を入れているものの、トライアルセットに入れられるほど、安価にできないのでしょう。

目元のハリを出すために、保湿力は必須。でありながら、薄くてデリケートな部分だけに、強引なことはできません。

つけた瞬間潤っても、潤いが持続しなければ、すぐに、乾燥して小ジワの不安があるのも、目元です。目元のハリをだし皮膚を伸ばすために、ピーンと張るタイプの目元美容液は、即効で目尻に細かいしわを伸ばしてくれます。逆につけないと反動があり、目元がハリを失ってしまうこともママありです。

実は、当初ビーグレンの目元美容液を使用した時、びっくりするほど拍子抜けしました。サイエンスコスメで、効果を実感する声が多い化粧品が多いはずなのに、ソフトな肌ざわりだったからです。

塗った瞬間も、今までつけた中で一番柔らかいクリームです。パーンと水分がはじけると言う訳ではなく、シュッと浸透が早いわけでもありません。

肌に溶け込むように浸透し、目の周りにクリームの膜感はありません。『ん?』つけたかなと、手で触ってみると、指にしっとり感が伝わります。

塗り終えた後がすごい、『ぷりっ』とハリがでて、目が一回り大きく見えます。目の周りの筋肉は、ちょっとしたことで、回復してくれます。

他の化粧品と発想をちょっと変えた、繊細な美容液となっています。 トータルリペアアイセラム

アイセラムと、他の目元美容液と違う理由

上記で肌なじみについて書きましたが、時間が経過すると、ハリ感が増しました。その理由は、ビーグレンが持つ、QuSomeの浸透技術とカプセル化の技術の高さです。

QuSomeとカプセル化を、実感できる

浸透力やカプセル化は、各社の競うところであり、ナノ化の文字を見ない日はありません。この技術って、コスメメーカーの独自技術で、バラツキがあります。

つまり、肌に浸透する深さも、浸透後カプセルの中から成分が出るまでの時間も、異なっているはずです。ビーグレンのアイセラムは、つけ続ければ翌日1日は、ハリ感が持続します。

これって、高い技術を、身を持って実感しているんですね。 トータルリペアアイセラム

アイセラムの効果実感の秘密を探ってみた

長時間保湿を実感できる理由

医療現場で使われる薬に、口から飲まないで、張り薬として体内に届ける経皮吸収型があります。そんな医薬品の技術を、化粧品に採用しています。

ナノカプセル構造であるために肌の奥まで届き、時間差でカプセルがほどけて、肌に成分が浸透していきます。目元の皮膚が薄いので、一度に保湿成分を送り込んでも、許容領域が小さいのです。カプセル内で留まり、乾燥した頃に潤いが実感できるようになっているようです。

贅沢なエイジング成分を勢ぞろいさせて、ギュッとカプセルに

カプセル化した中に入れ込んだ成分の中でも、注目すべき成分は以下のとおりです。

  • アイリジェナー(ハリをもたらす)
    皮膚代謝の活性化。紫外線から守り目元のたるみを軽減。
  • スキンミミックス(乾燥ケア)
    肌にあるセラミド7種類で、肌バリア機能の強化
  • クロノライン(シワ対策)
    肌の土台成分であるコラーゲンやエラスチンの修復。
  • αグリコシルヘスペリジン(血行促進)
    血行促進作用のある生薬。細胞を活性化する作用もあり。
  • IGF-2/EDP3(ターンオーバー促進)
    表皮の肌細胞の活性化。肌機能向上と肌の弾力の元である、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を増やす作用。

アイセラムの他のアイテムについて

本来ならば、つける順番にアイテムを紹介するべきだったかもしれませんが、まずは、アイセラムの良さを書きたかったのです。

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アイセラムと同時に使用するのに適したスキンケアを、トライアルセットとして提供しています。 目元ケアトライアル

  • クレイウォッシュ
  • 10-YBローション
  • Cセラム
  • トータルリペアアイセラム
  • モイスチャリッチクリーム
クレイウォッシュ

泡立たない洗顔料で、クリームのように肌に伸ばして、すすぐだけで汚れが落ちていました。とっても、不思議な感覚であります。テスクチャ―がすこしツルツルすることが、気になりましたが、毛穴の中をのぞき込んでみる(笑)と、毛穴の底が見えて納得しました。

まぶたがたるむのは、余計な力がまぶたに、かかっていることも原因です。洗顔時に必要以上に皮脂や肌水分を奪わないことと、伸ばす際の指の摩擦が最小であること、洗い流しが素早いように考えられています。
クレイウォッシュクレイウォッシュ

10-YBローション

10-YBローションは、何度か使っていますが、リニューアルの度に濃密でコッテリ感を強くなっていくようです。化粧水でありながら、美容液と間違えるほど豊富な美容成分を配合しています。

つけ終わると、スポンジが水分を吸い取って重くなるように、肌に重みを感じます。絞ったら、化粧水がでてくるかな?
10-YBローション10-YBローション

Cセラム

乾燥肌の私にとっては、やや苦手なピュアビタミンCですが、ビーグレンは、リニューアルの度に刺激が小さくなっていきます。

つけない時と、つけた時とでは、気分的なものもありますが、ハリ感が違います。せっかく、アイセラムで目元を若返らせるのですから、全体的にハリも戻したいですよね。
CセラムCセラム

モイスチャリッチクリーム

シワやたるみ用のクリームで、『クリームなのにここまで期待していいの?』といいたくなります。すこーし硬めのクリームですが、指で伸ばすと、一気に水がはじけるように、肌内部に潤いがしみ込むのが分かります。たっぷりの潤いのせいでしょうか?クリームと言う名前なのに、油っぽさが全くありません。

翌日は、滑らかになった肌に、パフやブラシの滑りの違いが分かりました。
モイスチャーリッチクリームモイスチャリッチクリーム

レビューポータル「MONO-PORTAL」
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