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化粧水で馬プラセンタを肌の隅々までいきわたらせたい

「vikka(ヴィカ)」7月号「美業界人のリアル口コミ」で中間愛さんが、POCOCE6月号「BEAUTY EXPRESS」でも紹介されていて、何故か気になるプラセンタファインモイストローションです。
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美容液でもクリームでも、スキンケアトータルセットでもなく、どうしてローションなの?と気になるところですが、潤いと一緒なら肌の隅々までいきわたりそうです。

 

食事と同じ美容もバランスよくかな?

プラセンタファインは、プラセンタだけでなく、フラーレンやアルブチン、ヒアルロン酸などの美肌成分を18種類も同時に配合しています。

『トラブルが現れ始める肌は、保湿だけでなく、美白だけでもなく、たるみやハリだけでもない、少しづつバランスよく足りなくなりつつある美肌成分を補って欲しい』って、そんな気分の女子にピッタリと言えます。
食事をバランスよくとると、体に良いように、肌にも良いのかもしれません。

 

馬由来のものは、プラセンタも含めて昔から、利用されている

こんなこと言っては駄目かもしれないけど、ローションだから、濃密でギュッと成分が満杯の状態ではないはず。
でも、たっぷりの水分が肌に浸透する力を利用して、肌が必要な成分を隅々までいきわたらせることができます。

ちょっと聞いたところに寄ると、馬由来のセラミドやプラセンタは、人が持つ組織に似ているとか。
馬油さらに、馬油はなかなか浸透しずらい肌へも、すっと入り込んでしまい、火傷などのケアに使われていると言うのです。

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肌にいきわたる水の力と、人と似ている馬由来のプラセンタで、毎日、バランスの良いケアをし続けるのも悪くはないかもです。

 

空腹の肌には、良質な素材の美肌成分を

ローションを使う時は、洗顔後。
いわば、お腹がペコペコの朝食前と言ったところかしら。
体は養分を欲していて、取り込んだ食物から何でも吸収して、エネルギーにしたい時です。

ローションを使う時の肌の状態も同じで、ペコペコだとしたら、吸収率が高い時ほど、肌に優しく良質なものを使いたいものです。
吸収率がきっと高いから、肌力アップのために無駄にしないで使いきってくれそうです。

 

使い心地がいいねぇ~

こんなに評判がいいのは、やはり刺激が無く使い心地が良いからでしょう。
新鮮な空気と牧草を食べて育つサラブレットが、馬プラセンタの原料だそうです。

そのプラセンタの量は豚の約300倍で、しかも分子が細かいために、肌への浸透力も良いのです。
プラセンタファインモイストローションの中の、ヒアルロン酸も助けてくれて、たっぷり水分を含んで、ふっくらと肌を実感できそうです。

馬プラセンタのローションで、満たされた後は、お気に入りの美容液やクリームで、エイジングケアをして、みたらいかがでしょう?

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